映画デスノート外伝 平成20年(2008年)公開!Lが主役!

“L”が主役?映画デスノート外伝の上演決定したそうです!

破竹の勢いの映画「デスノート」。原作漫画「DEATH NOTE」は累計2300万部の大ベストセラー。映画「デスノート」は興業収入28億5000万円に達し、ハリウッドを含む海外数10社からリメークのオファーが殺到中!

映画「Death note the last name」は興業収入40億円を突破し、デスノートの勢いはさらに加速しています。

第3作「デスノート外伝」は“L”が主役です!

6月公開の「デスノート」、公開中の「デスノート the last name」で俳優、松山ケンイチさんが演じる謎の天才“L”が、藤原竜也さん演じる主役の「夜神月(やがみライト)」に勝るとも劣らない、大人気キャラクターとなったため、原作にはないストーリーが掘り起こされることになったそうです!

松山ケンイチさんは「前編、後編で自分なりにLという役をやり切ったと思っていたのですが、撮影から3カ月たち、まだ何かやれたのでは? という思いが沸いてきました。」と再チャレンジへの意欲を見せています。


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武士の一分 壇れい「木村拓哉は勉強になった」

映画「武士の一分」の檀れいさんが、大阪府八尾市内で開かれた映画「武士の一分」の特別試写会で舞台あいさつを行ないました。

壇れいさんは、宝塚歌劇団の元娘役トップでしたが、昨年8月の退団前に、「武士の一分」への出演オファーがあったことを明かしました。

壇れいさんは「退団公演が終わるまで、山田洋次監督に会うのを待っていただきました。今思えば、大それたことを言いました。」と振り返りました。

「武士の一分」の中での夫婦役の木村拓哉さんについては「本番ではテストより数倍いい。(キムタクの)おそばで仕事ができて、勉強になりました。」と役柄同様に慕っていました。

木村拓哉さんといえば、SMAPではアイドルとして、個人では俳優として、日本のトップに君臨する一人です。

木村拓哉さん、壇れいさん、山田洋次監督。

「武士の一分」は大ヒットすること間違いナシですね。


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蓮佛美沙子を大林宣彦監督が大絶賛!「転校生」リメークにて

蓮佛美沙子さんが、大絶賛を受けています!

映画「転校生」大林宣彦監督の撮影にて、24年前の小林聡美と尾美としのりコンビは蓮仏美沙子さんと森田直幸さんの15歳コンビに。

蓮佛美沙子さんは、角川映画とソニー・ミュージック、yahoo!JAPAN共同によるコンテスト、第一回「スーパー・ヒロイン・オーディション ミス・フェニックス」で見事グランプリ。ミス・フェニックスとなりました。

蓮佛美沙子さんは、苗字のみならず、オーラも普通じゃない!大ブレークの予感ですよ!!

その蓮物美沙子さんを大絶賛した大林宣彦監督は、1978年の映画「ふりむけば愛」で山口百恵さんを起用したことを引き合いに、ヒロイン役の蓮仏美沙子さんを絶賛しました。

「劇中で歌わせてみたら百恵ちゃん以来、いやそれ以上の歌声だった。演技にも原田知世、石田ひかり、小林聡美と同質の凛(りん)としたものがある。20年に1人の逸材ですよ」と目を細めたそうです。


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SAW3(ソウ3)、公開!

SAW3がついに公開されました!

ジェフ(アンガス・マクファデン)が目を覚ますと、いつの間にか工場の地下室にいた。ひとつの扉を開けると、鎖につながれた3人の男女が。なんと彼らは息子の死にかかわった人物だった。その運命を握ったジェフは、果たして彼らを生かすのか、殺すのか…。

というストーリーだそうです。

アメリカでは、あまりの怖さから公開が危ぶまれたシリーズ最新作「SAW3」。はっきり言ってしまえば、怖いのではない。ひたすら痛いのです。人間が肉の塊と化し、脳みそがベロンと見える。その描写がまた、丁寧で、そこまでしなくてもと思ったりもするが、それがウリなのだからしようがない。

SAW3、絶対に見に行こっと!


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「SAW3 ソウ3」怖すぎて公開中止の危機!

米ホラー映画の人気シリーズ第3弾「SAW3 ソウ3」が、過度に凄まじい内容で、公開危機に陥っているそうです。

「SAW3 ソウ3」は、11月18日の封切りを決めたものの、成人指定を避けたいとしているが、米国審査では4回も差し戻された問題作。配給、宣伝、劇場関係者、そして「SAWシリーズ」の新作を心待ちにしているファンは、本編の到着を、公開前からハラハラドキドキの心境で待っています。

「SAWシリーズ」は、密室監禁ものとして話題になり、新作の「SAW3 ソウ3」では、顔にまでに鎖を付けられるといった、悲惨なシーンが増えました。

日本の映倫は審査に厳しいことでも知られ、猟奇的事件の多い最近は、特に暴力描写に対して慎重になっています。審査を受けずに強行上映する手段もありますが、上映館、観客に不安を与えるリスクも大きくて、関係者は「目下、緊張中です」と苦慮している模様です。

「SAW2 ソウ2」はR−15で公開され、1作目の興収は3億1000万円、2作目は4億1000万円。シリーズもので2作目がヒットする例も珍しく、固定ファンも多く、今後の動向に注目です。

「SAW3 ソウ3」が公開前に“The game is over.”にならないことを祈ります。


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ゲド戦記を観て…

ゲド戦記、観ちゃいました!

宮崎駿監督の息子さんの宮崎吾朗監督の第一作目となる、ゲド戦記。

「千と千尋の神隠し」でアイタタと思って、「ハウルの動く城」で久々に(宮崎映画で)良いのを観たという感じで、そして観た「ゲド戦記」(監督は宮崎吾朗監督ですが)。

悪くなくてホッとしたというのが、率直な感想です。

ただ、「となりのトトロ」「天空の城ラピュタ」ほどの衝撃は受けなくなりましたねぇ。2回目観たい!と思わないです。これは、僕自身の問題なんでしょうか。素直な気持ちで観ることができていないだけなんでしょうか。でも、「トトロ」「ラピュタ」は、今観ても面白いですけどねぇ。声優陣が豪華(木村拓哉さん、菅原文太さん、美輪明宏さん、岡田准一さん、石田ゆり子さんなど)になるのはいいのですが、昔のような夢を与える内容ではなくなってしまっている気がします。

別に批判するつもりはないです。スタジオジブリの映画が発表されると、必ず観ますしね。次作ももちろん期待していますから。

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